追記
8080系の記事に関して時系列順にまとめました。
やっとこ生贄PCをリカバリー
これでSP3を無理やり削除したようなおかしな状態とはサヨナラさ。
という事でWindowsXP Pro SP2のディスクから新規インストールして(脆弱性たっぷりな)環境を整え
ちょっと情報が見やすいかな、と思ったのでPacketManiaをインストールしたりして
さぁこい!!
どんとこい!!
とガンブラ子にアタックしたら

早々にふられて顔面ブルーレイSTOPエラーが表示される。
STOP:0X000000EF (0x81E02858, 0x00000000, 0x00000000, 0x00000000)
いや、まぁ前回ノーガードで感染させた時も
最終的にSTOPエラーが表示されてたので同じっちゃあ同じなんですが、今回は表示されるタイミングが全然違う。
出るのが早すぎるざんす。
これじゃあ感染もクソも無いんじゃないの?と思ったら案の定感染の兆候はなし。
STOPエラーが出るのも1回だけで、再起動後は普通に起動しちゃう。
リカバリーかけた新しい環境のせいか?と思って今までの環境に戻したりしてみたんですがやはり同じようなタイミングでSTOPエラー。
2秒おきに記録している画面キャプチャーによると





怪しいリダイレクト先にアクセスし始めた1~2秒後くらいにSTOPエラーが出ちゃうみたい。
少なくともavast!と新スクリプト(/*Exception*/)の組み合わせを試していた2010年1月23日の午前0時頃にはまだ元気に感染活動を行っていたはずなのでそこから今までの間に何かがあった様子。
その間に起こった事・・・あ、カスペルスキーが誤検出を起こしていたのと何か関係が・・・ん、なんか急に窓の外が明るくなってきt

誤検知でキャーキャーうるさかったです(汗
ブログ系開くたびに警告音が鳴り響・・・てた。
今現在は普通に閲覧できますね。
カスペルの警告音は心臓に悪い・・・。
http://www.youtube.com/watch?v=wVbRNCqN5Xc これの32秒あたりで出てくるような音ですかね?
張り切りすぎてオムライスを天井に張り付けてしまう波平さんみたいなもんだと思って笑っへゆるしへー