2011年6月の記事一覧

持ち運び

最近仕事着の時は携帯を胸ポケットに入れてるんですが、こう暑くて汗をかく事が多いと取り出した携帯がしっとり湿っている事が・・・。

実際、水没させたわけでもないのに汗だけで壊れてしまった携帯を見た事があるので結構注意が必要な状況であります。

なんとかせな!という事で携帯をベルト付近で固定する携帯ケースを物色。

仕事着の時はこれくらい地味なやつでもいいかなと思うんですがプライベートでも使うことを考えるとちょっと地味か。

 

という事でぽっぷ目なこちら。でもちょっと派手すぎて仕事着では使いにくいか。

 

逆に突き抜けポップ感。しかも高い。

 

地味目でタイヤチューブを再利用したエコ(笑)商品らしい。が中身までゴムらしいのでボツ。

中はできたらふさふさ素材であってほしい。

 

色々種類がありすぎて悩む・・・。

生き返ったレンズ

AFのモーターが動かなくなって死んだレンズ(canon EFS18-55MM)が生き返ってきました。

修理に預けた4日後手元に帰ってくるという、超速対応。

ありがとうカメラのキタムラ!

 

ちなみに不良の原因はレンズ内のフレキシブルケーブル断線だそうです。

・・・え?たかが3年使っただけで断線・・・?まぁ改良が加えられている事を祈りましょう。

鶏ハムじゃないの

タモリさんがこの間テレビで

鶏肉美味しいんだよねぇー。でも火を通しすぎると鶏肉ってパサパサになっちゃうでしょ。

そこでいい方法があるんだけどね、グツグツ沸かしたお湯にムネ肉を入れてすぐ火を止めるんだよ。んで、蓋をしたら冷めるまで放っておくだけ。

これでパサパサにならずにしっとりとした鶏肉ができるの。

と言ってました。

「ぐつぐつ沸かしたお湯にお肉をダイブさせて火を止めそのまま冷めるのを待つ」だなんて、まるで鶏ハムを作る時の工程そのものじゃないの。

あぁそうか、鶏ハムを作るだけじゃなくて、普通に火を通す方法としてもこれいけるのか。

という事で、買ってきたまんまの鶏もも肉を沸かしたお湯にダイブさせて、(念のため)一度沸き立つのを待ってからすぐに火を止め、蓋をしたまま冷めるまで放置してみました。

すると鶏ハムを作る時に比べ、約4倍(当社比)のエキスがお湯の中に出ていました。

(鶏ハムの場合お肉をラップに包んでお湯に入れるのでエキスが出にくい。)

このままお湯を捨てるにはもったいないので、アクを取った後コンソメキューブと薄切り(もしくはほぐした)鶏肉を入れて溶き卵と胡麻を入れて塩で味を調えれば超美味しい鶏スープのできあがり!

さらにキャベツをたっぷり刻んでその上に薄切りにした(もしくはほぐした)鶏肉やらきゅうりやらを乗せてお好きなドレッシングをかければ超美味しい鶏サラダのできあがり!

そらご飯もすすむわいな!!

わいなわいな!

須磨補

条件によっては月が明けたらスマホに機種変してやろうかと企んでいるので、その「条件」の一つである仕事で使うサイトをスマホでチェックできるかという事を確認するため、おじさんのスマホ(docomo LYNX 3D SH-03C 2.2には未アップデート)を借りてブラウジングしてみました。

何コレー

超ヤバーイ

反応わるーい

ブラウジングおそーい

反応わるーい

おそーい

オイー

一応は見られたけどこれでは使い物にならんわ・・・。

 

おそらく2.3が入ってたりスペックアップしてる現行機種ならここまでのストレスはないだろうけどこれはホットモックで要確認だわ・・・。

っていうかおじさんよくこんな状態で文句も言わずに使い続けてるわ・・・。せめて2.2に上げればいいのに・・・。

30℃

気温30℃って考えず、気温5+25℃って考えればどうです?少し涼しくなってきたでしょう?そんなわけないですか?そうですか。

ところで先週GalaxyS2が発売されて、一部では早速カメラで撮影した時の「赤カビ現象」が話題になっているようです。(白い壁とか撮影すると中央部分が赤くうつる)

なんか同じような現象がiPhone4の時も話題になってましたよねー。(っていうか↑の画像を見て貰えばわかるとおりうちのiPhone4も中央部分の色味がおかしかったりします。)

白い机を写せばこの通り。

iPhone4の場合はこれ結局「仕様」って事で放置されてるんでしたっけ?

発覚してから何度かアップデートを経ているのに直ってないって事はそういう事なんでしょうね。

ただGalaxyS2の場合はこっそり(?)配布されてるアップデートの適用で直った人がいるとかいないとか。

 

まぁ携帯電話の価値はカメラ機能だけで決まるものじゃないですから、冷静になって判断したいところですね。

という事で私は今、GalaxyS2に機種変するか、それともMEDIAS WPにするか、はたまたAQUOS PHONE(SH-12C)にするか冷静になって判断しているところです。

レンズが死んだ

レンズ(EF-S18-55mmf/3.5-5.6IS)が壊れました。

AFのモーターがジィー・・ジジ・・・と力尽きて動かなくなってしまったのです。

電源入れ直してボタン半押しすると1回ジィージジと動いて以後沈黙。

違うレンズだと正常にAF動作するので本体側は問題無いっぽい。

MF専用レンズとしてなら使えなくもないけどキタムラの5年保証があるので修理に出すことに。

キタムラの保証使うのは今回で2度目。

1度目 → PowerShot S5IS - smilebanana

前のカメラもこのレンズ(ダブルズームキット)も購入するときには

「大した金額じゃないから一応5年保証つけとくけどどうせ壊れたらそれに乗じて買い換えるので保証使う事なんてないに決まってるおー(^ω^)」

って思っていたのに・・・。

保証はダイジダヨー

行列のできるあり

なんかいまだに蟻の行列があったらじっと見ちゃうんですよねー。

がんばれー、がんばれーって。

応援してるぞーって。

超寒い

月曜、扇風機を何台も買ってきて「今年は極力エアコン使わんで!」と高らかに宣言した社長は本日自らエアコンのスイッチを入れました。

レイテンシーは・・・

なんかiPhoneにギターつないでジャカジャカできる楽しそうなのがあるらしい。

でもただつなぐだけのアダプターが5,000円弱もするってどうよそれ。

似たような他社製のアダプターもやはり

微妙な値段。

こんなもんつなげてしまえばどうにかなるんじゃないのー?と思って

マルツパーツ館で、3.5mm4極プラグとステレオのジャックと6.3mmモノラルジャックを買いそろえてとりあえずiPhoneに接続できるアダプターをこしらえてみました。

(わかりやすいはいせんず)

プラグとジャックだけなら合わせて400円ほど。

前述のiRigと同等の機能を持たせようと思ったらこれにプラスして色々とやらなきゃいけないみたいですが

再録:ギターをiPhoneに直接繋ぐプリアンプ(iRig的な)の作り方: HUMP/BACK engineering

あいにく知識と材料が足りずよくわからなかったのでとりあえず配線を直につなげただけ。

このままではギターをつないでもiPhone側が認識してくれないので、間にzoomのマルチエフェクターを介してから、iPhoneにつないでみました。

ギター - zoomG2.1u(バイパス) - 自作アダプター - iPhone - イヤホン

無料版のアプリ(AmpliTube)をインストールして音を出してみます。

お、いけるやん。

という事で、ここまでして何がやりたかったのかというと、このアプリのレイテンシーを確認したかったのです。してみました。

音が聞こえるようにイヤホンではなくスピーカーをつけております。

レイテンシーの設定がLOWとULTRA LOWの二つから選べるようになっているので、動画前半のほうがLOW、後半がULTRA LOWを選択しております。

あらまぁびっくり。

LOWだとびみょーーーに「ん?」という時間差を感じますけどULTRA LOWならまず気にしなくてもよさそうな感じ。

まさにレイテンシーは0(れい)てんしー!

(あくまで個人の感想です。)

蛍とiPhone4

うつってるとは思っておらず、撮り方が超適当で申し訳ないんですが、一応iPhone4のムービー機能でも蛍を撮ることができるようです。

っていうかなかなか撮るのが難しい普通のカメラよりこっちのほうがよっぽど雰囲気は伝わるかもしれない。

ただやはり撮れるからといって、他に人がいる場所でiPhone構えて蛍おいかけてたらカメラマニアの人に後から殴りかかられるかもしれないので注意しましょう。

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