雑記2014 一覧

続・地震雲

あ!地震雲だ!二日連続なんて!ふき・・・つ・・・・

 

これは飛行機雲でした。

地震雲?

昨日、長野で大きな地震があったところですが科学的根拠が無いことでおなじみの地震雲発見。

方角的には四国の西側~九州の中央(大分・熊本)あたり?

科学的根拠の無いものは信じないほうですが「そろそろ大きいのがくるぞ」と言われているだけになんとく気をつけておこうと思います。

ぬらしてみちゃう

猫ゲロッパ対策に購入した防水のシート(防水ベッドカバー)

お濡らししてみました。

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はっすいはいいんだけど たれてしまうんだなぁ   ばなお

スライサーで手抜きして細かく切ったゴボウ(あく抜き済み)とにんじんをサラダ油で炒める。

ゴマ・カレー粉・ガラムマサラ・七味・砂糖・酒・みりん・醤油あたりをペーッと入れつつ炒める。

スパイシーきんぴらのできあがる。

味見して、ひとつまみでご飯3口いけるくらいの濃い味付けになってることを確認する。

急遽鶏肉を一口サイズに切って炒める

先ほどのスパイシーきんぴらと合わせる。

スパイシーきんぴら鶏中和のできあがり。

最初から鶏肉と合わせるためにちょっと濃いめの味付けだったんです、という事にする。

紅葉

紅葉が綺麗な季節ですから出かける時には一応カメラを持っていくけど、黄砂なのかなんなのかもやってて撮る気が起きなかったり大して撮る物なかったり絶景ポイントは人多すぎて撮る気になれなかったりでなんか悔しいのでトンネル内写真のサムネイルだけをこうやって並べたらどうですかなんとなく紅葉撮影したっぽく見えないですかね、見えないですね。チッ

さむ

さむい

焼きたい

レンズを買い換えずにすんだお金でレンズを買うのはやめて、焼きたい。

肉とか魚とか野菜とか焼きたい。

 

肉とか魚とか野菜に飽きたら

たこ焼き焼きたい。

 

たこ焼きに飽きたらおもちも焼ける。

 

焼きたい。

17-70mm F2.8-4 DC MACRO OS HSM / DC MACRO HSM|株式会社シグマ ←旧型になってしまったのですでに404

2012年12月頃購入

2014年2月頃故障 → AF作動関係のギヤケースユニット交換

2014年10月頃症状再発

MFで使うことがぼちぼちあるのにMFで使えなくなってしまったこのレンズ。

下取りとかヤフオクに流すにはちょっとアレなので、最近キヤノンの一眼を買ったらしい後輩くんにあげて、かわりに新しいレンズを買おうと思ったんですがどうせならその前にちょっとばらしてみようかと。

レンズをばらすのはキヤノンのEF50mm F1.8 Ⅱ以来

安いレンズはこういうお遊びが心置きなくできて好きです。壊れなければもっと好きです。

まさかAF⇔MFの切り替えスイッチが壊れるなんて単純な事はないでしょうから基板まわりのトラブルで、ばらしたところでどうしようもない気もするんですがケーブル断線見つけちゃうとか、コネクタ抜き差しで直っちゃうとかいう奇跡があるかもしれないのでバラしてみちゃう。

これがおそらく前回の修理で交換されたであろうAFの「ギヤケースユニット」にあたるものかなー。

画像左側にあるのが超音波モーター(HSM)?以前バラした50mmについていたモーターと比べたらずいぶんコンパクトにできてて超音波モーターすげーなーという感じです。

右上の金色ギアがレンズ内のフォーカス調整用レンズにつながるギアとかみ合います。

残念ながら目視で「コレ!」とわかるような破損などは見当たらず。

組み直し。

で、取り付けた直後は症状再発したので「あーやっぱだめかー」と。

ちなみにAF⇔MFの切り替えスイッチ部分のカバーを外すと

こんな感じになってまして、スライドスイッチの奥にギアが見えます。

このギアがバネで加圧されていて画像で言うと左右に動くようになっていて

さらにスイッチカバー側にこのギアを押し込む出っ張りがついているのでスイッチをMF側に切り替えると、スライドスイッチを動かすと共にギアを画像右側に押し込んでAFモーターからの駆動を切るという機構になっているようです。

言葉ではいいあらわせられないので動画でどうぞ。

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というような事をしていたらなぜか直ってしまいました。なんでや

現象から言うと、スライドスイッチを動かす出っ張りとスイッチがうまくかみ合って無かったのか・・・?

なのでカメラ側にMF状態だというのが伝わらずAFモーターが動くもののギアは逃げてるのでその駆動がフォーカスレンズまで伝わらず。みたいな?

まぁとりあえず直ってよかった。

 

以上の記事はレンズの安易な分解を推奨するものではありません。分解する事により故障など悪い事がおきても私は責任をとりません。

鶏ムネカレー

鶏ムネ肉が安かった時に作るカレー。

大きめに切った鶏胸肉にカレー粉をまぶしてちょいと焦げ目が付くくらいまで焼きます。

焼けたら圧力鍋に入れて肉が浸るくらいまで水を入れたら15分~加圧します。

その間にフライパンですり下ろししょうが・にんにく・薄切りにしたタマネギ・クミンシードを炒めます。

粉だけで作るスパイシーなカレーを目指す場合はここでカレー粉・ガラムマサラやらを投入して一緒に炒めたらいいんじゃないの。

うちはあんまりスパイシーにするとどうも家族受けが悪いため最終的にカレールーを使いますのでこれ以上スパイス系は入れません。

炒めてる間に肉がほろほろになったか確認します。

OKならお箸とかお玉とかで肉をほぐしておきます。

わざと軽く焦げ付かせたりしながらもタマネギが炒まったので鍋にまとめます。

カレールーを入れたら鶏胸肉カレーのできあがりです。

フレッシュな角切りトマトとかトマトの水煮缶とかヨーグルトとか入れるとさらに味わい深いものになりますがそれはまぁベースを味わってから。

正月とアレルギー

おせちどうしようかなの続き。

ドラクエ10大型アップデートで「ズワイガニの足の向きを変更しました」カニクラスタ「うおおおおおお!」 - ねとらぼ

この記事を読んで一瞬

「そうだ!正月にはカニを買ってカニを食べよう!」

と思いましたがすぐに

「あ、ダメだ兄がエビカニアレルギーだ」

という事を思い出して即廃案に。

やはりもつ鍋か・・・。

 

ちなみに姉の子供(乳飲み子)が卵アレルギーなのでお乳をやってる姉も卵が食べられず。つまり姉が里帰りしてくる場合は料理に卵が使えなくなります。

やはりもつ鍋か・・・。

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